風邪を早く治したい時はPL顆粒処方してもらっています。

風邪を引いた時、かかりつけの内科でいつもPL顆粒を処方してもらっています。

PL顆粒は他の炎症を抑える薬や胃薬と一緒に処方されることが多いです。

普段は、せき、鼻水、のどが痛い、等のいわゆる普通の風邪の時、家で薬局で買った市販薬の風邪薬を飲み様子を見ています。

それでも良くならない時や、早く治してしまいたいときは、病院に行ってPL顆粒を処方してもらいます。

個人差はあると思いますが、私はPL顆粒を飲むと、ものすごく眠くなってしまいます。

ですので、ゆっくり休める環境を整えて「今日は治すぞ!」という日にPL顆粒を飲んで、安静にして一気に治してしまいます。

反対に、大事な仕事や予定がある日には、とにかく眠くなってしまい心配なので、PL顆粒を飲むのを控えたりしています。

PL顆粒を飲むと、どうしてもからだが休む態勢をとってしまい、普段のように活動することが困難になってしまうからです。

この点は、個人差はあると思いますし、PL顆粒の良い所とも言えると思います。

個人的にはPL顆粒の眠くなる成分のおかげで、昼間でも眠気がきて安静にしていられるので、結果早く治せる点が一番気に入っています。

せっかく風邪を治そうと横になっても、咳鼻水などで苦しくて眠れなかったり、ついスマホをいじってしまい安静にしていられない時などは、特にPL顆粒の効果を実感しています。

PL顆粒は処方される薬の中では比較的安価である点も魅力的です。

病院に行かないと処方してもらえないので診察代はかかりますが、普通の風邪でもだらだら続くとつらいものです。

病院に行き、大変な病気ではないことを確認し、PL顆粒を処方してもらい、PL顆粒を飲めば治ると安心してゆっくり休んでいることが、私の風邪を早く治したいときのセオリーとなっています。

(福岡県 SMILE3さん)




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